ED改善で最強の肉体になれる理由

ED改善で最強の肉体になれる理由

最強の肉体になりたい。

今でも心の奥底でくすぶり続けている想い。

1,800年の歴史を誇る双龍門に出会う前までは、丸太のように太い腕、6つに割れた腹筋、女性のウェストぐらいある太ももといった体型こそ、最強の肉体であると考えていた。
  

そのため懸命に筋肉を酷使するトレーニングを行ない、ランニングで脂肪を燃焼させるという仮説のもと、激しい運動を行なっていた。
  

身体にとっていいことをしながら、理想の体型を得ることができるこの方法こそ、最強の肉体を体現する最適な方法であると思い込んでいた。
  

しかし東洋医学(中医学)のマスター双龍門第76代継承者『黄龍英』先生に出会って、その考えは一変することになる。
  

一番最初は半信半疑ながらも、『黄龍英』先生に言われた通りのことを1ヶ月間愚直に実行し続けた。
  

筋トレやランニングと言った運動を一切止めて、食生活の中から甘いものを排除し、肉はなし、野菜中心の食事を徹底した。
  

その結果自分の身体は、運動をしていないにも関わらず、筋肉で引き締まり、脂肪は減少し、アスリートのような身体に変化したのである。
   

激しい運動はいらない

   

美しいボディーラインを創るには、筋肉を成長させる事が必要と、筋肉を鍛えることばかりに目が行きがち。
  

実際、自分も東洋医学(中医学)に出会う前までは、筋トレこそ理想の体型を得るための唯一の方法だと思っていた。
  

しかし我々の身体は『筋肉』だけでできているわけではない。
  

骨があり、神経・腱があり、皮膚があり、全身に栄養を運ぶための『血』がある。
  

これらのバランスが保たれることで、身体からは不必要な脂肪が取り除かれ、必要な筋肉が成長する事ができる。
  

東洋医学(中医学)の理論を忠実に実践すると、美しいボディーラインを創りながら、生命力を強化するができる。
  

そう断言できてしまう理由は、自分自身の実践の結果と、自分でも理解できた理論の2つ要素がある。
  

今では美しいボディーラインを創るという目的ならば、運動はいらないとまで思っているほど。
  

アスリートとして、身体を酷使する場合は、練習が必要だとは思うが、そうでないならば激しい運動はできるだけ避けた方がいいというのが今の自分の考えである。
   

筋トレの裏に隠れた惨劇

   

生命力強化において、一番大事なのはバランスを整え、筋肉を成長させる土台を創ること。
  

内臓(肝・心・脾・肺・腎)に対応する各器官を強化することにある。
  

肝・・・関節・神経・腱
 
心・・・血流
 
脾・・・筋肉
 
肺・・・皮膚
 
腎・・・骨
  

これらのバランスが整ってはじめて、筋肉で引き締まった身体になり、生命力も強化する事ができる。
  

なぜなら全てが整えば、自然と理想の体型を得る事ができ、生命力も向上すると考えられるからである。

反対にバランスを整えることを無視して、筋肉ばかりを大きくすることに着目してしまうと、生命力を削るという大きな代償を差し出すことになる。
  

筋肉を成長させるには、糖質が必要だからという理由で、スポーツドリンクやプロテインをがぶ飲み。
  

本来、筋肉の成長に必要な『血』がドロドロになり、内臓(肝・心・脾・肺・腎)に栄養が行き届かなくなり、生命維持さえ危うい状態になる。
  

そのため運動をしていて、屈強な身体を持っているのに、夜はからっきしという者を多く見てきた。
  

そんな惨劇を放置しておくことは、自分にはできない。

だから自分の情報を信じてくれたあなたにだけは、包み隠さず身体もあそこもムキムキにできる方法を、伝えていくと心に決めているのである。

追伸

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なお、活動収益の大部分は、マレーシアジョホールバルに設立された、不妊症、子宮筋腫、生理痛、うつ病、更年期障害、不眠症の研究を行う「東洋医学研究所」の発展のために寄付することになる。

この記事を書いた人

ペニー 大佐
20年間、競技スポーツに携わり、最強の肉体は6つに割れた腹筋だと確信し、筋トレに励む日々。しかし30歳を超えてから、朝立ちがなくなり、夜の営みへの意欲も薄れてきた。

年齢のせいだと思っていた矢先、双龍門第76代掌門(継承者)『黄龍英』先生と出会い、「足の親指の第一関節外側部分にタコのようなものや、皮膚が異様に硬くなっている場合、男性機能が衰えている」という事実を聞かされ、自分の足の親指の第一関節外側部分を確認してみると、見事に両足の親指の第一関節外側部分に立派なタコができていることに気付き、愕然とし、男の自信を失いかける。

しかし、双龍門の秘術による男性機能回復法を『黄龍英』先生に伝授していただき、希望の光を見出すと共に、【P強化部】の立ち上げに参加し、ポコン総帥から大佐の称号を与えられる。

男性機能の衰えという悩みを秘め持つ「同士」と共に、天にそびえ立つ完全体(グレイト・ポコン)を目指し、啓蒙活動と、自己研鑽に励んでいる。

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